このページについて:
忘れないように箇条書きでトピックスを並べているだけです。
そのためいつかブログに書こうかしらリスト状態になっております。
物語風にするのはもっと自分に自信が持てた時ということで。
そのためいつかブログに書こうかしらリスト状態になっております。
物語風にするのはもっと自分に自信が持てた時ということで。
幼少期(0歳~小学6年生)
- 「自分が変な人であること」をやたら自慢気に話す母親の元で育つ。
- 小学2年生で胃を壊し、インドアタイプに。
- 典型的な「いい子ちゃん、委員長タイプ」として経験を積む。
- 中学入試組に触発されて公文教室へ。
- 小6までに中学課程の数学・英語を終わらせる。
- いじめや仲間外れをきっかけに一足早く厨二病に。
中学時代
1年目
- 少しだけテニス部に入るも、離脱。
- 英検3級・数検4級に受かり、
推薦入試で楽して高校に行くことを決める。 - 夏休みを利用してアメリカへ一ヶ月間ホームステイ。
- 生徒会長選挙に出るため、
厨二病で壊れたコミュニケーション能力の改善をはかる。 - 授業で初めてPowerPointを触る。
- 冬にRPGツクールを買ってもらい、PCでゲーム制作を始める。
2年目
- これまで無意識に行なっていた、
先生に媚を売って成績を上げることを意識的に行い始める。 - 友人がホームページ作成を始めたのに触発されて、
自分のゲームを公開するためのサイトを作り始める。 - 担任の教師と仲良くなり、放課後は囲碁を打ってばかりいる。
- 生徒会長選挙に出馬、候補者が多数居る中、
ギャグのような公約・土下座などを駆使し
過半数以上の票を獲得し当選。
3年目
- イノベーティブなアイディアを重ねて、
学校の宿題を効率よく片付けるようになる。 - ゲームを作るよりも、
ゲームを紹介するサイトの更新の方が楽しくなる。
その結果、手打ちコーディングやCSSを覚える。 - 生徒会行事の雑務をこなすうちに、PowerPointを覚える。
- 「PCが好き」というだけの理由で沖縄高専に行くことに決める。
予定通り推薦入試で合格する。
高校時代
1年目
- Powerpointで画像素材も作れることに気付き、
ウェブサイト制作の能力に磨きがかかる。 - 演劇同好会を作って遊ぶ。
- ウェブ系の雑誌を読み漁り始める。
- 1年の終わりには小中学校で稼いだ予習分が底をつき、
中学で勉強グセを失ったこともあいまって成績を落とし始める。 - 寮生会役員(保健委員)になる。
- 初級システムアドミニストレータ取得(情報系の国家資格)
2年目
- Photoshopを使い始める。
国語の広告グループワークや
学校の掲示物制作を活用して使い方を覚える。 - 指導寮生やネットワーク委員会など兼任し始める。
- ウェブの本をひと通り読みつくし、ビジネス書を読み始める。
最初に読んだ本はレバレッジ・リーディング。 - 1サイト1万円ほどでサイトを2つ作る(写真屋、探偵屋)。
- ビジネス書に習って、卒業後の目標を明確にしてみる(東大編入)。
- MovableTypeで自分のブログを構築する。
- ネット右翼の祭りを見て、政治に興味を持ち始める。
- ネットワーク委員会でHTML/CSSの講師を始める。
このとき作ったスライドの枚数は200枚。 - 社会科の歴史グループワークに全力を尽くす。
- 指導寮生長(風紀系組織のトップ)になり、
ほか委員会の統廃合、指導寮生会内ヒエラルキーの構築、
寮務主事向けパフォーマンスを駆使して
自分自身の権限を強化。
面倒事が自分には回ってこない学生寮を実現する。 - 負けず嫌いな気持ちから、受験勉強を始める。
(他人の土俵で相撲を取って勝てば、自分が優秀だと確信できる) - もっちさんとブログフレンドに。
- Twitterにハマる。
- 基本情報処理技術者取得(情報系の国家資格)
3年目
- グループワークの成果や自分の得意分野から、
将来的には外資系のコンサルに入ろうと考える。 - グループワークを効率重視で行うようになる。
模擬パネルディスカッション、健康科学PBL、事業計画ごっこは、
それぞれ放課後の時間を 一切使わずに最高評価を取った。 - もっちさんが法政を退学してSFCの9月入試を受けたのを見て、
SFCの存在を知る。 - 高専の赤点システム(JABEE)の裏をかき、
進級できる最低の成績だけ維持し、
工学部並の厳しさを誇る学校の課題を切り抜ける。 - センター試験に失敗し、落ち着いてSFCを調べ上げ、
自分も受けることに決める。 - 慶應義塾大学SFCに無事合格する。
- 高専を退学する(高専は5年制なので、中途退学になります)。
大学時代
1年目
春学期
- 当時のキャリアプランでは
「専門性」「コミュニケーション力」「語学力」「教養」を
それぞれバランスよく獲得していくつもりだった。 - ミュージカルサークル、英語ディベートサークルに所属する。
- 戦日グループワークで、相変わらず効率重視で統治し、
ミュージカル風に発表を行う。 - 政策コーカスグループワークで、
異彩を放っていた28歳の1年生がリーダーの班に入る。 - GMOペイメントゲートウェイで
リスティング広告運用のインターンシップを始める。 - 親からの生活費の仕送りが止まる。
- Chord;でウェブ制作に携わり始める。渋谷住み込み状態に。
- 夏の終わりには全てのサークルからフェードアウト。
秋学期
- どんどんビジネスの世界へ。
- グループワークのない、負担の軽めな授業を中心に履修する。
半数以上を統計学系の授業でまとめてシナジーを狙ったが、
成績はあまり良くなかった。 - 高校2年生時点でのウェブ制作セミナースライドを流用して、
週末のウェブ講座を始める。
7クラス計40人程に教えたが、最後まで残ったのは5人ほど。 - 初めて一人でウェブの営業から納品まで行う(ROJE)。
- MicrosoftStudentPartnersに所属していた友人の企画に乗っかり、
SFCの授業で1コマ特別講義を行う。ソフトウェアのデモが中心。 - キャリアプランをより明確化。
- Facebookのビジネスに名乗りを上げて、事業の準備を始める。
- 慶應義塾大学のサイト構築2つ(DISANET、人間知性)に関わる。
- ソーシャルリクルーティングで仲間を増やす。
2年目
春学期
- 大学を休学する。
- ソーシャルコマーステクノロジー株式会社を立ち上げる。
- 年金や所得税を払い始める(源泉徴収)。
- デザインから営業の仕事まで何でもこなす日々。
- あるときふと、
キャリアプランの中に政治の道を入れても良いと気付く。
秋学期
- 復学する。
晴れて社会人学生ならぬ学生社会人に
(※本質的には学生が本業なハズ)。 - 成人式にて謝辞の挨拶を行う。